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![]() いつのまにか寄り添ってた雪だるま。 冷たい雪なのに、暖かく感じる。 一面銀世界になたとき、本当に奇麗だった。 豪雪地帯ではそんなこと言うことできないくらい大変なんだろうけれど、 久しぶりに見た雪は奇麗でした。 ![]() 旅に出たいのに、なかなか遠くへ行くことがなくて、 でも行こうと決めたとき、なぜか、京都というのが毎回候補に出てくるのは、 京都がとても行きやすい場所として印象づいているからなのかもしれなくて、 それとも小学生の時の修学旅行が京都だったからなのか… こんなに同じ場所へ行くことって、自分には珍しいと思います。 といっても6、7回目なんですが。 ![]() 最近、紅葉が真っ赤に染まる前に枯れたり、葉が落ちてしまうことが多いみたい。 真っ赤な紅葉、黄色くそまった銀杏の木。みたいな。 落葉もきれいなんですよね。 カメラはcontaxAriaです。 ![]() 初めて入る、すてきな雰囲気のカフェは、どきどきする。 かわいいお皿に、スプーン、カップ。 何もかも、すてき。 よし、うちもこういうお皿とかしかないような家にしよう! って、いっつも思わされる。 ![]() 白いお皿が並んでいた。 これは、岐阜市のpandのカフェ。 とてもすてきな色の空間。 家具。 飲み物。 人。 植物。 ゆっくりと時間まで、お茶をしました。 ![]() あんな風に、海と自分があたりまえのように、水着で歩いてみたい 手に持つサーフボードも自然で、 海をまぶしそうに見つめるのも、自然 紫外線も気にしない。 裸足で海水がしっかり染み込んだ固い砂を踏みながら、 帰りの道。 あたしの生まれた岐阜には海が無かったから、身近ではなかった。 たまに家族でいく海水浴で大波にさらわれて、偶然にもその波に乗せられてそのまま家族の近くの浜に流れたから助けてもらえた。というのを体験してから、海がちょっと怖い。 海は限りなく感じて、 足も届かなくなって、先も見えなくて だけれど、その見えない先には、知らない国がたくさんあるから、 海を越えてみたい。 行ってみたい国はたくさんあるのに。 まだ、海を越えたことがないんです。 写真は湘南 camera Aria film PRO400H ![]() 上から眺めても、下から見上げても きれいで、 桜は、とても桜らしい。 桜は春の象徴のように、咲き誇っていて、春の間存在しているように見えるのに、 開花して散るまでは、本当にわずか。 それなのに、人々は春になって桜が満開になるのをとても心待ちにする。 さくらさくら 空ともとってもあうし、 鉄塔ともとってもあっていた。 都会の中で桜を見上げると、かならずもっともっと背の高いものが背景に入ってくるけれど、 そのどれにも負けない存在感がありました。
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